東京家政学院大学 Tokyo Kasei Gakuin University

世の中が変わる、家政が変える

キャンパスライフ

キャンパスライフQ&A

より充実したキャンパスライフのために、あなたの「?」にお答えします。

Q01.
食堂はいつでも利用できますか?
A01.

営業時間は、両キャンパスとも11:15〜16:00(ただし、13:30~16:00はカフェタイム)です。学生の憩いの場として、この時間帯以外も利用できます。

Q02.
学内に売店はありますか?
A02.
コンビニエンスストアがあります(町田キャンパス)。食品などのほか、大学生活に必要な物、文具、雑貨、書籍の販売をしています。
Q03.
学内にATMはありますか?
A03.
町田キャンパス内のコンビニの前にあります。
Q04.
自転車通学はできますか?
A04.
学生支援グループで登録してからとなります。構内に350台収容の駐車場があります。バイクでの通学も可能です(町田キャンパス)。
Q05.
一人暮らしの生活費はどれくらいかかりますか?
A05.
個人差が大きいとは思いますが、例をご紹介します。
町田キャンパスでは、月々の収入が仕送り8万円とアルバイトで2万円、支出が大学近くの1Kのアパートの家賃3万5千円前後、食費約3万円、洋服代と本・雑誌購入費約1万円、その他飲食費・雑費などで、少し残るくらいでしょうか。
千代田三番町キャンパスは、電車で30分くらいのエリアにアパートを借りることが多いようです。家賃の相場は5~6万円ほど。
Q07.
地域での活動はどんなことがありますか?
A07.
地元の企業や自治体などとの連携により、さまざまな地域活動を行っています。下記はその一例です。
【神奈川県 相模原市】
・津久井地域の伝統料理 「にごみ」プロジェクト: 伝統料理の普及活動を地域の人と展開
・アリオ橋本ものつくりイベント: 400人以上の料理教室で地域の子どもが参加し、保育を担当大学生とものつくり
【神奈川県 横浜市】
・JA横浜との連携による子育て支援: 母子が参加する料理教室で子どもの保育を担当
【東京都 中央区/千代田区/港区/墨田区】
・EDO ART EXPO: 江戸の伝統技術や歴史をネットメディアを通じ世の中に広く発信
【東京都 町田市】
・老人ホーム椿との包括的な地域連携: 町田キャンパス前にある老人ホームと連携し、さまざまな活動を展開
Q08.
インターンシップはありますか?
A08.
本学では3年次の学部共通科目として両キャンパスで開講しています。詳しくはキャリア支援をご覧ください。
Q09.
近隣の大学で学ぶことができますか?
A09.
「(公社)学術・文化・産業ネットワーク多摩」「大学コンソーシアム八王子」に単位互換協定校として参加しています(町田キャンパス)。
Q10.
卒業生の組織活動はどのように行われていますか?
A10.
光塩会(同窓会)は48,640人の会員を擁しています。全国に支部があり、毎年KVA祭(大学祭)ではバザーなどの出展をして人気を博しています。奨学金の給付など、いろいろな面で学生を支援しています。