現代コミュニケーションの基礎となるITと外国語(異文化)を理解する
文化情報学科には、情報、経営、異文化交流など、幅広い”学びのステージ”があります。
それぞれの”ステージ”では、異文化を受け入れるための知識と語学力、キャリア形成のための情報、及びビジネスに関する技術とセンスについて学びます。
1年次は基礎的な科目を履修し、2年次から文化情報コース(情報メディア分野、経営ビジネス分野)と比較文化コースのいずれかを選択します。

- キャリア形成のための情報・ビジネスが学べる
- 国際的な視野を養う語学教育
- マンガ、アニメで情報伝達
卒業生の声

社会で必要なことをたくさんマスターできる。確実に身につけられれば就職にも相当強い!
私がこの学科を選んだのは、高校が商業科だったことと、教員免許をはじめ取得できる資格が非常に多様だったからです。
この学科の学びはとても幅が広く、かつそれらが横のつながりを持っているので、興味がどんどん広がり、自分の知識も増えていきます。多彩で実践的な内容なので、それぞれを確実にマスターしていければ就職には相当プラスになると思います。
やはり大学は『なにをしたいか』で決めるべきだと思います。資格が必要なら、それはどういう過程で取得できるのか調べてみましょう。自分の進む道について、まずじっくり考えてみてください。
目指せる職業
マルチメディア作品の制作や、国際的なビジネス・シーンでリーダーとして活躍する職業に就くことができます。
- デジタルクリエーター
- 中学・高等学校英語科教員、高等学校情報科教員
学科のカリキュラム
ビジネスに生かす「情報」と国際ステージで活躍する「コミュニケーション能力」を育成します。
学科オリジナルサイト
別サイトへ移動します。


















