あふれる可能性、新しいステージ
”家政”と聞いて、どんな印象を持ちますか。被服や調理、保育をイメージする人が多いでしょうか。
東京家政学院が考える”家政”は、もっと広い視野でとらえた、幸せな暮らしを創造する学問です。
食や住まい、被服の分野はもちろん、教育、福祉、環境、都市など、さまざまな分野を、より大きな「家政」という視点から学べるのが魅力です。
学長のメッセージ
- 学長のメッセージ
- 東京家政学院の特長、21世紀の社会で活躍できる女性が育つ場にあたって
理念・沿革
- 創立者について
- 東京家政学院の創立者にして、「家政学」の権威、大江スミ先生
- 建学の精神
- KVA精神で、良き社会人・家庭人の育成を目指す
- 沿革
- 1923年の家政研究所設置から、今に至るまでの軌跡
教育目標
- 家政学部の教育目標
- 生活者視点から物事を考える力を養う
- 人文学部の教育目標
- 現代社会の諸問題に立ち向かう実践力を養う
キャンパス・施設
- 町田キャンパス
- 自然にあふれ、充実の施設を備えた広大なキャンパス
- 千代田三番町キャンパス
- 東京の中心で、機能的に設けられた学習空間
- 蓼科山の家
- 白樺高原の美しい自然の中で夏は湖畔散策、冬はスキーを満喫






