東京家政学院大学 Tokyo Kasei Gakuin University

世の中が変わる、家政が変える

ニュース・トピックス

メールマガジン9月号とメールマガジン登録のご案内

2016/09/06

東京家政学院大学では9月6日に大学メールマガジン9月号を配信いたしました。

メールマガジンは①学長メッセージ②オープンキャンパス、イベント、講座などのご案内③家政学院最新ニュース④家政学院活動報告をお知らせしています。東京家政学院大学の様々な情報をまとめて知ることができるメールマガジンです。是非、ご登録ください。

<※下記には東京家政学院大学メールマガジン9月号(内容は9月6日現在のものです)を掲載していますので、ご覧ください>

 

★メールマガジン登録フォーム★

https://w2.axol.jp/entry16/kasei-gakuin/step1?f=1

※既にお申し込みされている方でメールマガジンが届いていない方はnyushi@kasei-gakuin.ac.jpまでお問い合わせください。

 

 
☆東京家政学院大学メールマガジン☆<2016.9.6>
 〇○ ○○さま

東京家政学院大学メールマガジンにお申し込みのみなさまにメールマガジン2016年9月号をお送りします。
今月は『公開講座・料理講座・体験教室のご案内』です。

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2016年9月号 C O N T E N T S (目次)
☆廣江彰学長からみなさまへ
☆オープンキャンパス、イベント、講座などのご案内
☆家政学院最新ニュース
☆家政学院活動報告
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☆廣江彰学長からみなさまへ

 ドキュメント映像「コニヤスカッツィ」(1982年)の
描く郊外型集合団地爆破シーン。私たちは、地域のあり方、
ひとの住み方、働き方を考え直して来ました。
 折しも町田市の地方創生「総合戦略」では、「少子化・大
学の都心回帰」を懸念。地域からの大学「撤退」によって、
今後は入学時の人口流入が減少するというのです。
 大学が地域から「いなく」なり、若者が少なくなる?
 本学の立場は明確。東京の多摩と都心双方にキャンパス
があるメリットを活かし、「都心回帰の時代」だからこそ多
摩地域で社会や地域と「対話する大学」であり続けます。
 本学町田キャンパスでは、地域の人々と協働し、学生た
ちが若い力を発揮して多摩地域での住み方、働き方を新た
にデザインします。多摩創造学の始まりです。

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