東京家政学院大学 Tokyo Kasei Gakuin University

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ニュース・トピックス

メールマガジン12月号とメールマガジン登録のご案内

2016/12/05

東京家政学院大学では12月2日に大学メールマガジン12月号を配信いたしました。
メールマガジンは①学長メッセージ②オープンキャンパス、イベント、講座などのご案内③家政学院最新ニュース④家政学院活動報告をお知らせしています。東京家政学院大学の様々な情報をまとめて知ることができるメールマガジンです。是非、ご登録ください。
<※下記には東京家政学院大学メールマガジン12月号(内容は12月2日現在のものです)を掲載していますので、ご覧ください>

 

★メールマガジン登録フォーム★

https://w2.axol.jp/entry16/kasei-gakuin/step1?f=1
※既にお申し込みされている方でメールマガジンが届いていない方はnyushi@kasei-gakuin.ac.jpまでお問い合わせください。

 

 

☆東京家政学院大学メールマガジン☆<2016.12.2>
 (※受信者の漢字氏名) さま((※受信者のID番号) )

 東京家政学院大学メールマガジンにお申し込みのみなさまにメールマガジン2016年12月号をお送りします。
 今月は『今年、最後のオープンキャンパス開催!』です。

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2016年12月号 C O N T E N T S (目次)
☆廣江彰学長からみなさまへ
☆オープンキャンパス、イベント、講座などのご案内
☆家政学院最新ニュース
☆家政学院活動報告
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☆廣江彰学長からみなさまへ

 うまくいかないものを、うまくするために練習している。

 ラグビー日本代表監督時代、平尾誠二氏はそう言って学
生たちにある高校でのエピソードを語り始めました。
 練習中ミスをすると、日本では「何しているんだお前。
バカヤロウ」と罵声が飛ぶ。見学していたフランス人コー
チが言うには、「練習で怒られたことはない」、ただしチャ
ンスがあるのに攻めなかったらものすごく怒られる。

 この言葉で気付くこと。平尾さんが生前エネルギーを注
いだのは、日本のスポーツ界、さらには日本の社会が「自
発性」を持つこと、だったのではないかということです。
 対南アフリカ戦、「スクラム選択」の光景がよぎるのです。

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