東京家政学院大学 文化情報学科

文化情報学科

Faculty of Humanities Department of Culture and Infomation

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What's New

2007.09.28
英語の授業を担当されているマーク・ルイス先生からメッセージ
文化情報学科 松野 妙子 教授
本学で英語の授業を担当されているマーク・ルイス先生からメッセージをいただきましたので、日本語に翻訳したものを皆様にお届けします。(写真は、ルイス先生と学生たちです。)

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2007.9.25
文化情報学科の今週のNew Topics ver.2
文化情報学科 畝部典子 准教授
1. 文化情報学科ではTOEIC Reading、TOEIC Listeningを開講し、TOEIC受験対策をとっています。
TOEIC本試験は第133回9月30日(日)、第134回10月28日(日)、第135回11月25日(日)、第136回2008年1月13日(日)、第137回2008年3月23日(日)に開催されます。

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2007.09.20
「二重形容詞とサブカルチャー
文化情報学科 大穀 剛一 准教授
「キモカワイイ」という言葉をはじめて聞いたのは5,6年前だったでしょうか。当時「死にかけ人形」というマスコットを女子高生がカバンにつけていたりしましたが、そんなふうに呼ばれていました。
このように文化現象が二重に形容詞を連ねて表現されるのは、日本だけの話ではないようです。

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より良き社会人へのステップのために

文化情報学科は輝く現代女性として身に付ける三つの専門分野を用意し、高度情報社会・国際社会で活躍するキャリアを養成します。
基本となるキーワードは

“コミュニケーション”


現代社会に不可欠な、情報コミュニケーション・ビジネスコミュニケーション・異文化コミュニケーションの能力を高め、社会のあらゆるステージで活躍できる人材を育てます。

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文化情報学科(文化情報コース・比較文化コース)とは


 国際化、情報化が進展する21世紀の社会で、豊かなコミュニケーション能力と実践力を発揮できる人材を育てます。情報、経営、アート、異文化交流など幅広い“学びのステージ”があります。

 今日の社会では、様々な情報を必要に応じて整理し、知識や技術と有機的に結びつけながら理解した上で行動することが求められます。この学科では、人文・社会科学の交差する領域に注目し、情報メディア、経営ビジネス、アートなどの幅広い分野で、必要な情報に基づく企画、制作、情報受信・発信、営業、管理などの業務にその能力を発揮できる知識と技術を育てます。また、国際社会の中で、日本の果たすべき役割を整理し、異文化との交流に必要な語学力、文化教養を育て、国際的なステージでの活躍をめざします。

先端産業分野を学ぶ「文化情報コース」、国際的な視野を養う「比較文化コース」


 1年次は基礎的な科目を履修し、2年次から「文化情報コース」と「比較文化コース」のいずれかを選択します。文化情報コースでは、自分の興味や関心に合わせて、IT技術を学ぶ情報メディア系、ビジネス実務を学ぶ経営ビジネス系、芸術産業の知識を学ぶアートマネジメント系の授業を選択できます。比較文化コースでは、語学力を身につけながら、海外の文化や外国の文化や外国との交流を学びます。