東京家政学院大学 Tokyo Kasei Gakuin University

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ニュース・トピックス

メールマガジン7月号とメールマガジン登録のご案内

2017/07/04

東京家政学院大学では7月3日に大学メールマガジン7月号を配信いたしました。
メールマガジンは①学長メッセージ②オープンキャンパス、イベント、講座などのご案内③家政学院最新ニュース④家政学院活動報告をお知らせしています。東京家政学院大学の様々な情報をまとめて知ることができるメールマガジンです。是非、ご登録ください。
<※下記には東京家政学院大学メールマガジン7月号(内容は7月3日現在のものです)を掲載していますので、ご覧ください>

 

★メールマガジン登録フォーム★

https://w2.axol.jp/entry18/kasei-gakuin/step1?f=1

※既にお申し込みされている方でメールマガジンが届いていない方はnyushi@kasei-gakuin.ac.jpまでお問い合わせください。

 

☆東京家政学院大学メールマガジン☆<2017.7.3>

東京家政学院大学メールマガジンにお申し込みのみなさまにメールマガジン2017年7月号をお送りします。
今月は『夏のオープンキャンパス』です。
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2017年7月号 C O N T E N T S (目次)
☆廣江彰学長からみなさまへ
☆夏のオープンキャンパス開催日時のご案内
☆View vol.2「7・8月のオープンキャンパス情報が満載」
☆家政学院活動報告
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☆廣江彰学長からみなさまへ

大学がみなさんに求める究極のひとつ。それは「自主性」

 将棋界のプリンス、中学校3年14歳の藤井聡太四段の
連勝記録29が7月2日の対局でストップしました。
 ところで、藤井天才の「つくり方」で最近指摘されるの
が、モンテッソーリ教育。幼児教育のこのメソッド、みな
さんも本学児童学科に入学し、大いに勉強して下さい。
 その肝は「子どもの自主性」とか。でも、自主性重視は
他にもあるはず。たとえば、同じイタリア発祥のブルーノ・
ムナーリメソッド。教育目標は「自主性から出発し…、与
えられたことではなく、自分で行動できる力」とのこと。
五感に訴え、手の感覚から言葉へ、という道筋も明確。
 どちらにしろ、「自主性」が目標。であれば、今からでも
遅くはない。大学は、自主性を重んじ学ぶ場。ぜひ、みな
さんの内にある自主性を、本学で大きく育んで下さい。

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