東京家政学院大学 Tokyo Kasei Gakuin University

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ニュース・トピックス

【お知らせ】メールマガジン1月号とメールマガジン登録のご案内

2019/01/09

東京家政学院大学では1月8日に大学メールマガジン1月号を配信いたしました。
メールマガジンは①学長メッセージ②オープンキャンパス、イベント、講座などのご案内③家政学院最新ニュース④家政学院活動報告をお知らせしています。東京家政学院大学の様々な情報をまとめて知ることができるメールマガジンです。是非、ご登録ください。
<※下記には東京家政学院大学メールマガジン1月号(内容は1月8日現在のものです)の一部を掲載していますので、ご覧ください>

 

★メールマガジン登録フォーム★

https://w2.axol.jp/entry/kasei-gakuin/step1?f=1

※既にお申し込みされている方でメールマガジンが届いていない方はnyushi@kasei-gakuin.ac.jpまでお問い合わせください。

 

 

☆東京家政学院大学メールマガジン☆<2019.1.8>

東京家政学院大学メールマガジンにお申し込みの皆さまにメールガジン2019年1月号をお送りします。
今月は『一般入試出願受付中!』です。
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2019年1月号 C O N T E N T S (目次)
☆廣江彰学長からみなさまへ
☆☆一般入試出願受付中!
☆東京家政学院大学活動報告
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☆廣江彰学長からみなさまへ
「私は私」、本学でやさしく強い「私」になる

 イソップ「ウサギとカメ」の童謡版「うさぎとかめ」(石
原和三郎作詞)は、「…ちょっとひとねむり」したウサギが
カメに負ける「油断大敵」の教訓話しとなっています。
 その逸話のビジネス・ジョーク版を、昨年本学学生に話
しました。ウサギはなぜ負けたのか?その答え、ウサギは
カメを見て走ったが、カメはゴールを見て歩んだから。
 「他者(ひと)と同じ」に価値観を置かず、異なる自分、
異質な他者に「やさしく」なる。他者の目線を気にしない、
「私は私」という「強さ」を創れるのも勉強の成果です。
 大学は、もちろんあなたの希望を目指して学ぶ場。同時
に、性格や年齢、経験が違う人々と接する中で、「私とは?」
を問う場にもなります。ヤマザキマリ著『仕事にしばられ
ない生き方』にある彼女の母の言葉、「誰かを自分の鏡にし
て、そこに映る自分を、自分だと思う必要なんてないの」
に魅かれます。本学でやさしく強い「私」に鍛えて下さい。

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