東京家政学院大学 Tokyo Kasei Gakuin University

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【お知らせ】メールマガジン12月号とメールマガジン登録のご案内

2019/12/03

東京家政学院大学では12月2日に大学メールマガジン12月号を配信いたしました。
メールマガジンは①学長メッセージ②オープンキャンパス、イベント、講座などのご案内③家政学院最新ニュース④家政学院活動報告をお知らせしています。東京家政学院大学の様々な情報をまとめて知ることができるメールマガジンです。是非、ご登録ください。
<※下記には東京家政学院大学メールマガジン12月号(内容は12月2日現在のものです)の一部を掲載していますので、ご覧ください>

 

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https://w2.axol.jp/entry20/kasei-gakuin/step1?f=1

※既にお申し込みされている方でメールマガジンが届いていない方はnyushi@kasei-gakuin.ac.jpまでお問い合わせください。

 

 

☆東京家政学院大学メールマガジン☆<2019.12.2>

東京家政学院大学メールマガジンにお申し込みの皆さまにメールガジン2019年12月号をお送りします。
今月は『12/14(土)はスカラシップ入試を実施!授業料が最大4年間免除になるチャンス!』です。
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2019年12月号 C O N T E N T S (目次)
☆廣江彰学長からみなさまへ
☆12/14(土)はスカラシップ入試を実施!授業料が最大4年間免除になるチャンス!
☆町田キャンパス特別公開講座について
☆東京家政学院大学活動報告
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☆廣江彰学長からみなさまへ
高校生のみなさん、目の前に入試という「壁」ありますか?

 日常よく目にする「壁」。国語辞書には、前進を阻む、進
展を妨げる、といった意味もあります。子どもの頃、原題
「音速の壁を破る」なんて映画を観た記憶、蘇ります。
 今は昔、陸上男子百メートルで「10秒の壁」、と言われ
ていました。要するに、それを超えることが競技者にとっ
て極めて難しい、といった意味でした。
 しかし、「10秒の壁」は、それを超えようとする者にし
か見えません。百メートルを高速で駆け抜ける者にだけ存
在する、私たちの日常には存在しない「壁」なのです。
 アメリカの大学教授だったランディ・パウシュ(Randy
Pausch)がこんなことを。「壁は夢を諦めさせるためにあ
るのではありません。私たちがどれほどその夢を達成した
いか、その本気度を示す機会を与えるためにあるのです」
 あなたに入試という「壁」がもし見えるなら、「最後の授
業」で語りかける彼の言葉は「力」となるでしょう。*
*YouTube“Really Achieving Your Childhood Dreams.”
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